研究者へのインタビュー

  1. 第54回―「ナノカーボンを機能化する合成化学」Maurizio Prato教授

    第54回の海外化学者インタビューは、マウリーツィオ・プラート教授です。イタリア・トリエステ大学の薬学部に所属し、材料科学と医薬化学に応用される有機合成化学のテーマに取り組んでいます。それではインタビューをどうぞ。 (さらに&hell…

  2. 第53回―「革命的な有機触媒を開発する」Ben List教授

    第53回の海外化学者インタビューは、ベンジャミン・リスト教授です。ドイツのMülheim an de…

  3. 第52回―「多孔性液体と固体の化学」Stuart James教授

    第52回の海外化学者インタビューは、スチュアート・ジェームス教授です。クイーンズ大学ベルファスト校の…

  4. 第51回―「超分子化学で生物学と材料科学の境界を切り拓く」Carsten Schmuck教授

    第51回の海外化学者インタビューは、カルステン・シュムック教授です。ヴュルツブルク大学の有機化学研究…

  5. 第50回―「糖やキラル分子の超分子化学センサーを創り出す」Tony James教授

    第50回の海外化学者インタビューは、トニー・ジェームズ教授です。英国バース大学の化学科で超分子化学の…

  6. 第49回―「超分子の電気化学的挙動を研究する」Angel Kaifer教授

  7. 第48回―「周期表の歴史と哲学」Eric Scerri博士

  8. 第47回―「ロタキサン・カテナン・クラウンエーテルの超分子化学」Harry Gibson教授

  9. 第46回―「分子レベルの情報操作を目指す」Howard Colquhoun教授

  10. 第45回―「ナノ材料の設計と合成、デバイスの医療応用」Younan Xia教授

  11. 第44回―「N-ヘテロ環状カルベン錯体を用いる均一系触媒開発」Steve Nolan教授

  12. 第43回―「均質ナノ粒子の合成と生命医学・触媒への応用」Taeghwan Hyeon教授

  13. 第42回―「ナノスケールの自己集積化学」David K. Smith教授

  14. 第41回―「クロム錯体のユニークな触媒活性と反応性を解明する」Klaus Theopold教授

  15. 第40回「分子エレクトロニクスの新たなプラットフォームを目指して」Paul Low教授

  16. 第39回「発光ナノ粒子を用いる生物イメージング」Frank van Veggel教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. NMR管
  2. Cyclopropanes in Organic Synthesis
  3. ベンジル位アセタールを選択的に酸素酸化する不均一系触媒
  4. タミフルの新規合成法・その4
  5. チャールズ・クリスギ Charles T. Kresge
  6. 色素増感太陽電池用部材の開発・高効率化と製品開発動向【終了】
  7. サイエンスアゴラの魅力-食用昆虫科学研究会・「蟲ソムリエ」中の人に聞く

注目情報

最新記事

創薬懇話会2025 in 大津

日時2025年6月19日(木)~6月20日(金)宿泊型セミナー会場ホテル…

理研の研究者が考える未来のバイオ技術とは?

bergです。昨今、環境問題や資源問題の関心の高まりから人工酵素や微生物を利用した化学合成やバイオテ…

水を含み湿度に応答するラメラ構造ポリマー材料の開発

第651回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院工学研究科(大内研究室)の堀池優貴 さんにお願い…

第57回有機金属若手の会 夏の学校

案内:今年度も、有機金属若手の会夏の学校を2泊3日の合宿形式で開催します。有機金…

高用量ビタミンB12がALSに治療効果を発揮する。しかし流通問題も。

2024年11月20日、エーザイ株式会社は、筋萎縮性側索硬化症用剤「ロゼバラミン…