2022年 5月 20日

  1. データ駆動型R&D組織の実現に向けた、MIを組織的に定着させる3ステップ

    開催日:2022/05/25 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指されてい…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 分子研 大学院説明会・体験入学説明会 参加登録受付中!
  2. MIDAボロネートを活用した(-)-ペリジニンの全合成
  3. mRNAワクチン(メッセンジャーRNAワクチン)
  4. 第167回―「バイオ原料の活用を目指した重合法の開発」John Spevacek博士
  5. 向かい合わせになったフェノールが織りなす働き
  6. 2009年6月人気化学書籍ランキング
  7. 粉いらずの指紋検出技術、米研究所が開発

注目情報

最新記事

理研の研究者が考える未来のバイオ技術とは?

bergです。昨今、環境問題や資源問題の関心の高まりから人工酵素や微生物を利用した化学合成やバイオテ…

水を含み湿度に応答するラメラ構造ポリマー材料の開発

第651回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院工学研究科(大内研究室)の堀池優貴 さんにお願い…

第57回有機金属若手の会 夏の学校

案内:今年度も、有機金属若手の会夏の学校を2泊3日の合宿形式で開催します。有機金…

高用量ビタミンB12がALSに治療効果を発揮する。しかし流通問題も。

2024年11月20日、エーザイ株式会社は、筋萎縮性側索硬化症用剤「ロゼバラミン…

第23回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…