2017年 9月 15日

  1. チャオ=ジュン・リー Chao-Jun Li

    チャオ=ジュン・リー (Chao-Jun Li、19xx年xx月xx日-)は、カナダの有機化学者である。マギル大学 教授。(写真:HKBU) (さらに…)…

  2. アメリカで Ph. D. を取る –希望研究室にメールを送るの巻– (実践編)

    本連載は米国で学位を Ph.D することを目標に邁進している学生が、日記感覚で近況や心境を記録するた…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 研究助成金&海外留学補助金募集:公益財団法人アステラス病態代謝研究会
  2. ノーベル受賞者、東北大が米から招請
  3. 粉いらずの指紋検出技術、米研究所が開発
  4. 多検体パラレルエバポレーションを使ってみた:ビュッヒ Multivapor™
  5. 荷電π電子系が発現するジラジカル性をイオンペア形成によって制御
  6. 高分子マテリアルズ・インフォマティクスのための分子動力学計算自動化ライブラリ「RadonPy」の概要と使い方
  7. Cooking for Geeks 第2版 ――料理の科学と実践レシピ

注目情報

最新記事

理研の研究者が考える未来のバイオ技術とは?

bergです。昨今、環境問題や資源問題の関心の高まりから人工酵素や微生物を利用した化学合成やバイオテ…

水を含み湿度に応答するラメラ構造ポリマー材料の開発

第651回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院工学研究科(大内研究室)の堀池優貴 さんにお願い…

第57回有機金属若手の会 夏の学校

案内:今年度も、有機金属若手の会夏の学校を2泊3日の合宿形式で開催します。有機金…

高用量ビタミンB12がALSに治療効果を発揮する。しかし流通問題も。

2024年11月20日、エーザイ株式会社は、筋萎縮性側索硬化症用剤「ロゼバラミン…

第23回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…