2017年 9月 12日

  1. マーティン・オストライヒ Martin Oestreich

    マーティン・オストライヒ (Martin Oestreich, 1971年10月19日-) はドイツの有機化学者である。ベルリン工科大学教授。 (さらに…)…

  2. アメリカで Ph. D. を取る –希望研究室にメールを送るの巻– (準備編)

    先日、米国大学院受験の準備に関するお話をしたところ、嬉しいことに反響をいただいたので続編を投稿いたし…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第172回―「小分子変換を指向した固体触媒化学およびナノ材料化学」C.N.R.Rao教授
  2. 有機合成化学協会誌2022年4月号:硫黄置換基・デヒドロアミノ酸・立体発散的スキップジエン合成法・C-H活性化・sp3原子含有ベンゾアザ/オキササイクル
  3. ブートキャンプ
  4. 粉いらずの指紋検出技術、米研究所が開発
  5. 理研の研究者が考える未来のバイオ技術とは?
  6. ドラえもん探究ワールド 身近にいっぱい!おどろきの化学
  7. 脱法ドラッグ、薬物3成分を初指定 東京都

注目情報

最新記事

理研の研究者が考える未来のバイオ技術とは?

bergです。昨今、環境問題や資源問題の関心の高まりから人工酵素や微生物を利用した化学合成やバイオテ…

水を含み湿度に応答するラメラ構造ポリマー材料の開発

第651回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院工学研究科(大内研究室)の堀池優貴 さんにお願い…

第57回有機金属若手の会 夏の学校

案内:今年度も、有機金属若手の会夏の学校を2泊3日の合宿形式で開催します。有機金…

高用量ビタミンB12がALSに治療効果を発揮する。しかし流通問題も。

2024年11月20日、エーザイ株式会社は、筋萎縮性側索硬化症用剤「ロゼバラミン…

第23回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…