2012年 12月 10日

  1. Reaxysレクチャー&第9回平田メモリアルレクチャー

    企画 :  Reaxys lecture and the 9th Yoshimasa Hirata Memorial Lecture主 催: エルゼビアジャパン名古屋大学博士課程教育リーディングプログラム  …

  2. 分子標的の化学1「2012年ノーベル化学賞GPCRを導いた親和クロマトグラフィー技術」

    今年のノーベル化学賞はGタンパク質共役型受容体(GPCR)。モノとりはそもそも、ケミカルバイオロジーの花形、アフィニティークロマトグラフィーによるものでした。

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 甲種危険物取扱者・合格体験記~カルダモン編
  2. 【書籍】すぐにできる! 双方向オンライン授業 【試験・評価編】
  3. スピノシン Spinosyn
  4. モリブデンのチカラでニトロ化合物から二級アミンをつくる
  5. 名もなきジテルペノイドの初の全合成が導いた構造訂正
  6. \脱炭素・サーキュラーエコノミーの実現/  マイクロ波を用いたケミカルリサイクル・バイオマスプラスチックのご紹介
  7. ペプチドの草原にDNAの花を咲かせて、水中でナノスケールの花畑をつくる!?

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2024年12月号:パラジウム-ヒドロキシ基含有ホスフィン触媒・元素多様化・縮環型天然物・求電子的シアノ化・オリゴペプチド合成

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年12月号がオンライン公開されています。…

「MI×データ科学」コース ~データ科学・AI・量子技術を利用した材料研究の新潮流~

 開講期間 2025年1月8日(水)、9日(木)、15日(水)、16日(木) 計4日間申込みはこ…

余裕でドラフトに収まるビュッヒ史上最小 ロータリーエバポレーターR-80シリーズ

高性能のロータリーエバポレーターで、効率良く研究を進めたい。けれど設置スペースに限りがあり購入を諦め…

有機ホウ素化合物の「安定性」と「反応性」を両立した新しい鈴木–宮浦クロスカップリング反応の開発

第 635 回のスポットライトリサーチは、広島大学大学院・先進理工系科学研究科 博士…

植物繊維を叩いてアンモニアをつくろう ~メカノケミカル窒素固定新合成法~

Tshozoです。今回また興味深い、農業や資源問題の解決の突破口になり得る窒素固定方法がNatu…

PAGE TOP